【売却閉店】居酒屋店「親切丁寧に話を進めて頂いて、感謝しています」東 紀夫 様より

東大阪市永和で閉店の際に、店舗支援隊をご利用頂いたお客様の声です。

Q. 業種を教えてください

居酒屋店
Q. 造作譲渡による閉店で、不安なことはありましたか?

改装して半年余りだったので、そのまま使ってもらいたいと思っていたので、本当に売れるのか?心配だった。
Q. 造作譲渡されてみてどうでしたか?

そのままの閉店だったら、原状回復費用等にかなりのコストが掛かったと思いますが、いい人を紹介して頂きお店の内装も気に入ってもらい、譲渡金も頂けたので非常に助かりました。
Q. 店舗支援隊のサービスはいかがでしたか?

支援隊の岡本様は、最初にお会いした時から好印象で全面的に信頼して、おまかせしてよかったです。
親切丁寧に話を進めて頂いて、感謝しています。
店舗支援隊の岡本より
飲食店を閉店する場合も、飲食店舗専門の店舗支援隊をご利用下さい!
阿津満様の場合は、店内改装されてまだ半年程しか経っていませんでした。
もちろん今後に向けてのお考えから工事を決断されたのですが、その後すぐに怪我をされてしまい、店主様が厨房に立てなくなってしまい閉店をお考えでした。
高い費用を掛けたすばらしい内装工事ではあったのですが、建物を大家さんにお返しする時にはスケルトン状態にするのが契約書の条件だった為、原状回復にさらなる追加費用が掛かってしまう事が判明し非常にお困りでした。
その折、店舗支援隊の活動をお知りになったお嬢様からご相談を受けました。
当然ですが、店主様も初めての事でしたので当初は不安になっておられましたが何度かの質疑応答の後にご納得頂き、店舗支援隊にお任せ頂いた経緯があります。
無事に造作譲渡が成立し、原状回復費用等の追加費用を払うのではなく譲渡金を受取っていただいての閉店に大変喜んで頂けました!
お困りの時には、まず飲食店舗専門の店舗支援隊にご相談くださいませ。
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